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どれだけ変わる?「豊胸する前」と「した後」でを画像で比べてみよう!



どのくらい胸を大きくしたいのかは個人の好みがあるんだけど、確実に2カップ以上の大きさを求めるなら乳腺バッグ法(人工シリコン)をおすすめします。

いったいどれくらい大きくできるのか?は写真を見れば一目瞭然ですよね!

豊胸する前した後写真

今の美容整形だと自分の顔がどのように変化するのか、パソコン内で予想画像が見られるんだけど豊胸の場合はそいういったシュミレーションができません。

そこで参考にするのが豊胸の症例写真

ビフォーアフターの様子をがっつりと紹介してくれています。

↓ ↓ ↓

城本クリニック症例写真

ナグモクリニック症例写真

共立美容外科の症例写真

品川美容外科症例写真

自分の胸の大きさや体形に似た人を見ると、どのくらい変化するのかがよくわかりますよね。

病院やクリニックの公式サイトで、よくモデルさんの写真が使われていますがかなり加工されているので実際の症例写真を見た方がリアルにわかります。

 

また、ほとんどの病院やクリニックでカウンセリングを受けるときにも症例写真を見せてくれます。

⇒ カウンセリングを無料で受けられる病院

 豊胸参考写真みるべきポイントとは?

豊胸する前とした後の写真を見るときに、押さえておきたいポイントがあります。

1.年齢を見る
モデルの人の年齢と自分の年齢が近い方が自然に見えます。50代の人が20代の人の大きさや形を参考にするとかなり不自然になり、体とのバランスが悪くなります。

2.豊胸する前の大きさを参考にする
きっと「この胸がいい!」とアフターの写真ばかりに気を取られてしまうかもですが、今の自分の大きさとビフォーの大きさが似ている人を探せば「何ccいれたらこうなるか?」というのがよりわかりやすくなります。

3.仕上がりのクオリティを確認しよう
中には胸が離れていたり、下の方に垂れている人がいると思います。その時、理想の胸に近づけるためには先生の技術力がとても大切になります。そういう形の人をどれほど綺麗に仕上げているかを見ると、その病院の技術力がわかります。

やっぱり何といっても症例数と技術力が最優先するポイントなので、ビフォーの画像だけにわたし達は踊らされないようにしなければですよね!

豊胸手術【選ぶべき病院】がわからない人は4つの点だけ気をつけろ!

豊胸の前後写真は撮っておこう!

豊胸手術の当日は、必ず病院側で写真を撮ることになります。紙パンツ1枚でとても恥ずかしい思いをするんですが、自分でも事前に撮っておくことが大切。

・術前の写真

・術後数日以内の写真

・ダウンタイムが終わった時の写真

私のようにシリコンが破損してしまったとき、胸の大きさや形にどのような変化があるのか比べることができません。

実際は破損から数カ月程度では形や大きさに変化はほとんど見られませんが、自分で比べてチェックすることで安心できます。

何年も定期健診に行くのを忘れていて破損に気づかない時も、写真を比べることで「あれ?なんかおかしいな」と気づくことがあります。

私の場合、その写真を撮っていなかったので今の状態が正常なのかどうかが確信ができずとても後悔しました。

これから豊胸を考えている人は、細かいところもチェックして理想の胸に近づけてもらえたらと思います。

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